カヤック中心・計画性のないフリースタイルな生活での思いつきを日々書けたら・・

ムタヒロ

続き

しかもその雰囲気が絶妙に怖い。緊張感のある中で、さらにプレッシャーをかけるような雰囲気。よく見ていると、イケメンの仕事センスとか接客ベースはあるのだが、微妙に作業に慣れていないのが伝わってくる。そこに淡々とプレッシャーをかけ続ける40代店主。席は客で埋め尽くされていて、とても忙しいのも相まってイケメンの冷や汗がすごい。
「柚子胡椒×3と醤油×1でいいの?」と店主が聞くと、元気よく、そしてテンポよく、「その通りでーす」と返答。非常に気持ちいいやりとりだが、その後小声で「それはタレなし×1で伝わるから」と店主がさらに圧迫をかける。

もう働きたくない店ベスト5に入るわ、ここ。鬼の師弟愛を描いた、アカデミー賞受賞作品「セッション」を間近で見せられているようで、こちらまで気分が悪くなる。時々やっている店を見かけるけど、客の前でこれはやってはいけない。

そのような緊張感で待つ事約15分、ついに鳥つけソバがお目見え。感想は、ただただ「美しい・・・」
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盛りつけ方も相まって旨そうオーラが凄まじい出来映え。

そして味は「えっ、なにこれっ・・・」と絶句するほど旨い。濃い鳥だしと醤油が透明に合わさったつけ汁、さらに3種類の柔らかーい鳥チャーシューとのハーモニーの完成度の高さ。
このリンクポイントだけで、300Pはある上に、素材自体が全部ヒュージを出しているような圧巻プレイ。

さっきまで非常な嫌悪感を感じていた店主に対して、もはやリスペクトの念しかない。ラーメンにおける接客など本質ではないと、声高に主張するかのような職人芸。これが800円で作れるのか?という疑問を抱きつつあっという間に感食。
深々とお礼したい気持ちを抑えつつ店を出た。

「これがいい仕事をするということよ」、と戒められたような一日であった。頑張れイケメン。

俺もいい仕事しよ。

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極上の逸品

大学時代に関西の雄、天下一品のラーメンにヤク中れたことが始まりで、数々の店を食べ歩きしてきたこともある。


その中でも随一といっていい珠玉の逸品についに出会ってしまった。
激戦区国分寺の北口にあるムタヒロ2号店。


会社帰りにあり、旨くてボリュームがあり、もたれない!という理由で、これまた近くにある「マゼマゼムタヒロ」にいくのだが、今日は休業。
※ここも油そば的な特殊なラーメンだけど相当いける

完全にムタヒロモードだったため、シャッターの降りた店の前で、舌打ちして店を仰ぐ。
「なんてこった。ああ、サンタマリア」

ふと、近くに別ジャンルだけど、2号店なるものがあったことを思い出し、行ってみることに。

普通に店の前に行列。疲れていたので、迷ったが並んでみること、10分。迷わず鳥つけソバを注文した。

店員の兄ちゃん達は、三人でフル稼働で忙しく動き回っている。元気が良く、愛想も接遇もバッチリ。
ただ、力関係が見え隠れするやりとりを客前で平気でしている。

40くらいの店主っぽい男性が、20代後半のイケメン風兄ちゃんにチクチクやっている。

イケメンも出来が悪いわけではなく、普通に見ていると、仕事ができる風。テンポの良い声出しと無駄のない動きをしつつ、客に気を遣っている。

安心してみていられるのだが、店主が時々何かを囁いている。
「さっきの失敗とりもどすよ」「立て直そう、立て直そう」

客としては当然「えっ?」となる





紅葉長瀞&ブリリアントな新世界その3

バシケンさんと久々の長瀞でFTR系トレ。紅葉はかなり綺麗に色づいており今週末くらいが一番なのかな?
いつも通る峠もまるでインスタグラムのように鮮やかで、とても高揚感(紅葉感?)のあるドライブ。音楽はもちろんクラシックで。

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明確なエディが少なく、御岳に比べてFTR向きではない長瀞だが、左右出来るカレント弱めの場所を発見?して延々やる。バシケンさんがもちっと出来るかと思ったが、流れを感じてのムーブが全然出来ないので、計画通りに事が進まない。
自分的にはボートに流れを当てて、最大限パワーをもらう動きを夏に延々と練習してきただけあって、大抵のことは出来るようになったが、まだまだ安定しない部分もあるので冬はFTR系とスラかな?
あと、10年前くらいから、相当おざなりにしてきた静水も本格的にやろうかなと思っている。海外の巧い選手は静水やらしてもやっぱりダントツに巧いんだよなあ。

最後に、下記「ブリリアントな新世界へようこそ」で登場する感じるセンサーの磨き方ですが、やっぱりこれかな、と思うのがFTRトレ。

①多くのことを考えず、感じることのみに特化・集中して、ムーブが出来ること、
②スポットと違い一年中いつでも、癖のない場所が確保できること

が何より強み。

さらに大きなコツとしては、全てのムーブを(上流に)目線残しでやること。例えば、体を投げ出してスターンカットしても、後学的に得られるものは何もありません。


続き

それでは、感じることが出来にくくなっている受難のショートボート時代に、どうやって「感じるセンサー」を磨いていくのか?を考えてみます。

1 とにかくカートホイールを練習する
アメリカのフリースタイルカヤック世界選手権公式練習でのひとコマのお話です。アメリカ代表のエリックジャクソンや一部の有名選手がワンライド目に行うことは、ひたすらカートホイールを回すことでした。
これはカートホイールこそが流水に対するその日の「感じるセンサー」を、起動させるのにもってこいのムーブだからなのです。同じ理由から、感じるセンサーをてっとり早く磨くことが出来るのもカートホイールなのです。この練習では、カートホイールを単にガシガシやるのではなく、どうすれば水と対話しながら力の抜けたカートホイールが出来るようになるか?を考えながら行うことが大切です。水から貰った情報を体で受け取って、意思をもったアウトプット(水の力を最大限貰い、それに対してどう合わせていくか?)が出来るようになるまで頑張りましょう。間違ってもワンエンド目をダブルパンプスで無理やり入れるような過ちを犯してはいけません。

2 単純に長いボートで練習する

フリースタイルで言えば、例えばジャクソンカヤックの2007スター以前のボートなどは、水の流れを感じつつゆっくり回すことができるボートが多くあります。ダウンリバー用に開発されたFUNシリーズなどもカートホイール練習段階ではとても良いボートだと思います。またクリークボートについても、以前本誌で紹介したZENなどの250cmクラスの比較的長いボートは、段違いに水を感じる能力が高いです。逆に水の流れを利用しなければ上手く動かせないことも、上達するボートと言われる所以なのです。

3 「感じる」ことだけに焦点を当てた練習を行う
 様々なことを考えながらプレイすることは、超人ではない限り不可能です。プレイ中にあれこれ考えながらやるのではなく、目的を一つに絞りこみましょう。ここでは、1日に30分だけでも「感じる」ことだけを意識する練習を行います。前述したような受難のショートボートでも、もちろん「感じる」ことは出来ます。ただ、以前のものよりも感じにくくなっているだけなのです。カートホイールのようなホールプレイだけでなく、ウェーブプレイにおいても、ボートのボトムを流れていく水、荒れたフェースをフラットで走らせていく感覚、そしてランディング時のボートが水からフリーになる瞬間の感覚など、感じるセンサーを働かせられる場面は随所にあります。ダウンリバーについても、ワンパドル毎にボートのコーミング周りが受ける圧力など、普段なんとも思っていない部分の全てと言っていいほど、センサーを働かせる場面はあります。こういった意識改革から自分の感じるセンサーを研ぎ澄ませていき、いつしか考えなくても自然と感じられることになることが目標です。

 さて、今回の話はここまで終了です。次回は静水パドリング、ダウンリバー、そしてスポットプレイで「感じるセンサー」を磨くために、シーン別の練習方法をメインにして突っ込んだ話をしていく予定です。

自分で書いていて何ですが、今回のネタはそれはもう、すごくすごーく大切な考え方です。私も安藤太郎氏のスラ講習を受けるまでは、かなり疎かにしていた部分ではありますので、今更ながらその道のプロに教えを請うことの必要性を再確認し、そして今頃になってこの件の大切さに気付いたことに対して猛省しているところなのです。

最後になりますが、先日、随分マックナスティに苦しんでいる若手有望株の玉地君にこの件を説明したことがあります。その数日後、「マックはやっぱり感じることが全てでした。」と興奮気味に彼が語ってくれたことを付け加えておきます。
「マックだけじゃないんだけどね。」、と心の声で呟いたことは勿論なのですが。

さて、あなたの感じるセンサーはどれくらいの強度ですか?
私は10段階の5.5くらいでしょうか。これが8に出来ればどうなるのか、今からでも楽しみです。やはりカヤックは生涯スポーツなのです。
それではLets paddling!

吾妻川&ブリリアントな新世界へようこそ (その2)

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「放水されていて、結構な量が出ているがヘドロまじりの水が流れていて、臭いがとんでもない」、という噂の吾妻川にいってきた。
バシケンさんと柳本ちゃんと。随分臭いは緩和されたらしいが、やはり普段と比べると臭い(ヘドロ系)。せっかくなので、スポットをやりたくてフリースタイル艇で行ったが、沈するたびに目にヘドロが入る・・・上がった瞬間の臭いも・・・ダウンリバー含めて、行く人には本気で水中眼鏡をオススメします。

久々の吾妻川は特にとびきりのスポットもなく、ダウンリバーもそこまでエキサイティングでもなく終了。
三年ぶりくらいに来たけど別にもうこなくていいかな・・というのが正直な感想。

けど、途中で滅茶苦茶面白いことがあり、久々に抱腹絶倒してしまった。やっぱり気のおけない仲間との川下りは最高にいい。

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続き

それでは、先ほどの絵の問題の答え合わせをしてみましょう。
前述した話を前提とすると、話は早いのですが当然②が正解となります。①が投げられたボール目掛けてバットを振っている瞬間、一方で②はバットに当たったボールを引っ張ろうとしている瞬間の絵です。野球に関する細かい駆け引き等は置いといて、この写真だけで考えられるのは、②ではボールが当たってから、その重さを感じつつ引っ張ろうとしている瞬間だということです。①ではまだボールにヒットしていない為、ボールの重さを感じとることは出来ません。

前置きが非常に長くなりましたが、この問題から説明したいのは、水を感じつつカヤックをやることが、カヤックの最も難しい基本中の基本であり、なおかつ最終目標とすべきものです。どこかで聞いたセリフですが、まさに「水と友達になる。」ということです。

 「そんなことはカヤックを習った当初から聞いているし、当然のことだろ!」と思ったそこのあなた。水を感じつつカヤックをやるというのは、言うは容易いですが、男女関係と同じでそうそう簡単なものではありません。
 その1つの弊害として、ボートが極端に短くなったことが挙げられます。フリースタイルでもクリークボートでもボートが年々短くなってきていますが、短くなればなるほど、水をゆっくり、十分に感じることは出来なくなります。170cmのボートでカートホイールを行うのは、200cmオーバーのボートでカートホイールを回すことに比べて極端に難しいのです。
 短くボリュームが少ないため、2エンドくらいまでなら勢いで回せてしまいますが、その後が続きません。また、水の力を無視してパワーでバウ・スターンをいれているため、極端に上体が先行したりして、スタイリッシュなカートホイールとはかけ離れたものとなっているパターンが非常に多いです。そして、流水で行う力任せカートホイールの上達が見込めなくなったパドラーの逃げ道として、ループがあります。最新のプレイボートをもってすれば、ループは意外と簡単なムーブの一つであることがいえます。水を感じなくても、コツさえ理解出来れば派手で見栄えのするエアループが可能なのです。

このように、今のフリースタイルシーンはカートホイールが不十分だけれどもループなら出来る、というパドラーを量産しています。そして、その先の上達が見込めなくなったパドラーにとってはカヤックがつまらなくなり、残念ながらフリースタイルカヤックをやめていく、もしくは乗っていて単純に気持ちのいいウェーブプレイのみに走る、という少し悲しい傾向さえみられます。

さらに付け加えると、水を感じることが出来ないと、一歩先の難しいムーブは当然できない、もしくは確率が非常に低くなってしまいます。例えば、憧れのムーブの一つとされるマックナスティでいうと、最も大切なことはボトムのエッジが水を掴みだす感覚(水にかみ出す感覚)を感じとることなのです。そしてその感覚を保ちつつ良い姿勢で待ち、(OR応用として踏む動きを行い)無理に自分で飛び込むのではなく、水の力を受けたことを感じた上で、ループ方向への回転へと合わせていくことが基本です。
この大切な部分への理解が少なく、基本が当然出来ているトップパドラー達の「How to」の一部分を鵜呑みにして、何年もマックナスティに四苦八苦しているパドラーのなんと多いことか。


ボトムエッジで水を感じとることに全神経を集中させるべし。


フリースタイルムーブ最大の難問と言われているトリッキーウーについても、うまく出来ていない殆どのパドラーに、2エンド時のパドルでの水の掴みが出来ていない症状がみられます。自分自身もそうであったのですが、「感じるセンサー」が疎かになっているため、自分がしっかりと水を掴めていないことをいつまでも理解出来ないで苦しんでいるのです。それが理解出来れば、「それでは、どうやったら水を掴めるか?」という次のステップについて考えることが出来るのですが。

少し話が逸れましたが、さらに流水には女性と同じように、同じ場所、水量であってもその時の気分とも言える「周期」が必ず存在します。また自分では同じ動作をやっているつもりであっても、微妙な力の入れ具合やバランスが当然違ってくるはずなのです。格闘技のゲームのキャラのように、ボタンを押せば毎回同じ攻撃が出来る訳ではないのです。その二つの要因の大きな齟齬を調整する最大の武器こそ、「感じる」ということなのです。
それでは、感じることが出来にくくなっている受難のショートボート時代に、どうやって「感じるセンサー」を磨いていくのか?を考えてみます。

ブリリアントな新世界へようこそ

今回は過去に(一年以上前)プレイボーティングに載せた記事をまるごといきます。

カヤックのピラミッドの底辺や幹、そしてベースと言われるものの中で、これが最も大事だとつくづく思う内容でーす。
ここが理解出来てくると、カヤックは数倍楽しくなり、加速的に巧くなる!と思います。
それでは。


クリーク始めました

「ブリリアントな新世界へようこそ」編



皆さんこんにちは。雪解けも終わりを迎えて、執筆中の今は梅雨の長雨真最中ですが、いかがお過ごしでしょうか?そうそう私事なのですが、先月ついに結婚することが出来ました。思えばカヌーに打ち込みすぎて相当に婚期を逃してきた訳ですが、これでようやく半人前くらいにはなれたでしょうか。今後は、10年前から提唱してきた通り、結婚しても漕ぎ続けられる勝ち組を目指して邁進していく所存です。
おっ、今日もそろそろ夜ご飯を作って点数を稼ぐ時間だ!

 さて、前回の「重心」のお話で、今まで長々と語ってきたカヤックの動かし方の三位一体説が完成することをお伝えしました。この基本の乗り方を修得するのに、長くて根気のいる反復練習が必要となってくるのですが、実はここまではあくまでも乗り手メインでのお話であり、次の段階が待っているのです。さあ、ここからが最もカヌーが面白くなるステージです。素晴らしき新世界へようこそ!

 それでは早速ですが、次の二つの絵を見て頂きます。
絵①と②だけを見て、カヤックはどちらに該当するべきだと思いますか?

さあ、どうでしょうか?絵が・・・何???とかは振り払って考えてみましょう。

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考えてもらったところですが、この問題の答え合わせは少しおいておくこととします。話は変わりますが、この年になると本当にモテる男の条件というのが、若い頃考えていたものとは少し違うことに気付きだします。

見栄えとか輝きとかも大事なモテ要素の一つではありますが、それ以上に「相手の気持ちを考えて楽しませられるか?」「いいところで相手に気を利かせられるか?」などがとても大切なモテ要素になってきます。要するに「自分が、自分が・・・」ではなく、「相手のことを、まず第一に考えられているか?」という根本を持っているかどうかが、大きなモテ要因となってくるのです。

「俺は20代で自分がカッコよくないことに気付いてから、女にモテるようになった。」
この言葉は盟友であるスクォート石原選手がアメリカワールドで私に語った名言です。石原選手としばらく付き合っていると気付くことなのですが、ブラックなユーモアで知られがちな表の顔とは一線を画して、こちらの話に合わせて面白く被せてくるウィットに富んだ話術と、相手の話を聞こうとするスタンスと立ち位置がとてもスマートなのです。決して自分が、自分が・・・という態度はとらないのです。石原選手の話によると、後天的に獲得したものなのでしょうが、まさに前述したモテ要素を備えているのです。

実はカヤックについても同じことがいえるのです。
それではカヤックにとってのお相手とは?そう、皆さんが考えている通り「流水」です。

高反発

時代は高反発寝具なんだそうな。
マオちゃんが宣伝している、「エアーウィーブ」が代表なのかな?



腰痛とか骨格バランスに凄くいいと、口コミで評判。沢山の点で多角度から体を押し上げるように支えるから、沈み込まず適正圧力がかかり続ける、そして低反発に比べて寝返りが打ちやすいから、すごーく安眠できる。というのが売りのようですな。

ここ半年、首、背中と腰周りのひどいコリに悩まされ続けている身としては藁にもすがりたい思い。

トランポリンをちょっと練習にした後遺症と、16STAR Mサイズで、半年間頑張ったせいなのか、怪我一歩手前のコリが全然治らない。激しい痛みではないけれど、起床したときに「うっ」、と痛みで屈み込むことがある。カヤックでいうと、たぶん3日連続では痛みで漕げない。

ヨガをやったり、ストレッチに力を入れたりしているが全く治る気配がない。

そして起きた時に、痛いということはもしかしてベッドが柔らかい?という考えにいたり、高反発寝具に興味津々となったわけである。

そこでさっそく色々と調べてみた。性能にも定評があり、コストパフォーマンスも考えると、「モットン」一択となった。なんと効果がない場合、三ヶ月後に返品できる、というから驚き!



すぐに決断。2日後に届いた現品がこれ。
取り敢えず、ベッドの上に敷いてみた。
あー、なんとか治ってくれー。

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sinsinz

Author:sinsinz
小森 信太郎
「復活しました!」

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