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Author:sinsinz
小森 信太郎 「隊長、1週間以上の休暇の取り方教えてください・・」
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| 新作DVD |

やっと出やがった。遅すぎてストーリーあんまり覚えてない・・・
最近見たDVDの感想
スゲー良かった 1 血と骨(ビートたけし) 必見! 2 アビエーター(ディカプリオ)
結構良かった
1 トランスフォーマー(コンボイみたいなのいる) 2 サンシャイン2057(なにげにいい) 3 王の男(韓国映画) 4 グエムル(韓国モンスターパニック・ストーリーも良かった) 5 嫌われ松子の一生(暗い話がミュージカル色で楽しく) 6 大日本人 (O貫さん チョイオススメ シュール!) 7 パイレーツオブカリビアン(ワールドエンド)
普通
1 ナイトミュージアム(I島さん チョイオススメ) 2 モンスターハウス(アニメ) 3 バイオハザード3(映画で見た。1が良かったからガッカリ) 4 リーピング(イナゴ少女) ダメダメ
1 ロッキー4(いくらなんでもひどい・・) 2 300 スリーハンドレッド(I飼さんイチオシ・・) 3 ゲド戦記(ノーコメントで・・)
まあ感想なんて百人百様だから・・・ でも「血と骨」は見て欲しいなー もちろんイチオシは「バタリアン」ですが(笑)
タールマン、オバンバ、「もっと応援を・・・・」 しかもゾンビってあんな勢いで走ってくんの? すべてが最高です!
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| ヘリ |

今、巷で大人気の「ヘリQ」ゲット!

大きさはデカイセミくらい 動きはかなりのじゃじゃ馬。結構難しいが純粋に空を飛ぶってことがスゲー新鮮

もう一つのヘリ 「マイクロマスターHG2」 3倍くらいのでかさ

ヘリQには前進がないがこっちにはアリ。その場ホバリングも安定しており、じゃじゃ馬に比べて慣れれば意のままに動かせる。
へりQもHG2も基本的に風のある屋外では難しい。少しの風で煽られて映画みたいな墜落の仕方をする。 狭い場所でのテクを磨くのが楽しいかも。広いリビングや体育館でもやりたいなー。

1日中やってても飽きなかった(笑) 空を飛ばすってすげー!!!ヘリ友募集中

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| 消火栓への日々 パート2 |

井田川への道中、飛騨の道の駅で発見したオンリーワンの消火栓。上がピカピカ点滅して存在を知らせる。 グレート!
どうでもいいが最近ますます「消火栓」が気になってしょうがない。
車で移動している間は当然のこと、友達の家周辺のどこらへんにあるのかも気になりだした。 これは病気なのかもしれない。
ちなみに梅郷のビバリーヒルズに住むYさん宅やマイアパートにはもちろん直近消火栓がある。ただWNはというと、ないどころか「ドンだけーっ」てくらい遠い(高い?)位置にしかない。手広め数百メートルに加え極狭階段・・・ どう考えても想定外・・・火の元には十分注意しましょう!
みんなも自宅周辺の直近消火栓を探してみましょー。 近くにあればラッキー?です。 なにかあったら「おーい、こっちに消火栓あるぞー!」て教えてあげられるしね。(無理か?)
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| クリスマスカップ2007 |
ついにやってきました!日本中のMなスラローマーのための大会・クリスマスカップ。

朝から冷たい小雨の降りしきる中、100人近いMな人々のボルテージはさらに上がる上がる。 今回のコースは御岳大橋から小橋までの間に17のゲートをセット (昨年優勝の矢沢一輝君がセッター)したもの。

スラローマーの皆さんはめちゃ簡単と言っているが、はっきり言ってそんな訳はない・・・ 今まで何も考えずにポリ艇でエディキャッチしているだけならえらい簡単だったのに・・・
練習を見ててすごいと思ったのは中部から遠征のモッちゃん(石田元子さん)。
漕ぎ方が完全にスラローマーのそれで決してなんちゃってではない。 ここまでくるのに相当な努力をしているのがひしひしと伝わってくる。
自分は上流のショートコースでは勝手に自信をつけていたが、やっぱり1ヶ月チョイ集中したくらいじゃ本コースでは全然通用しない。イメージすらはっきりとは出来ていない。 ヘタクソです。
あと2ヶ月でなんとか少し身にならないかな?3月からはタンが熱いからなー。

安藤太郎氏と相談中の八木達也氏。メモで暗記?
 ビール片手に登場したラッド大貫氏。飲みながら観戦するために電車で来たらしい。(笑)

1位 安藤太郎 2位 吉田拓 3位 足立和也 安藤選手は貫禄の1位 不断の努力をちょっと知っているだけに嬉しい。おめでとう! 足立選手は若干17歳ながら堂々の3位。見事なマトリックスターン?で観客を沸かせていた
クリスマスカップリザルトはコチラ
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| ストイック |
スラローマーの練習に取り組む姿勢にはいつもながら頭が下がる。
朝一から漕いで十分な休憩をとってから夜錬&筋トレ。 練習内容も計画的にメニュー化されており、確実な目的を持って練習している。

暗くなってからゲート練を始める市場大樹。この人午前にワンクール終わってます・・・・
彼らの練習を見ているとフリースタイルの大会に出ている人達は漕がなさすぎ・・・そしてただ漕げばいいってもんじゃないことも改めて良く分かります。
練習メニューを変えてフリースタイルにも取り入れられたら、相当な速さでレベルアップしそう・・・ジャクソンファミリーなんかは実際そうしてるんだろうな。

ワイルドウォーター艇で御嶽をタイムアタックするトップスラローマー達。 上半身をリラックスし重心を丹田に置いて漕ぐ練習らしい。重心が上にきたら恐ろしいことが起こる?
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| 鬼怒川スポット |
栃木県に居を構えるヤラレンジャー氏(カエルアドベンチャーイントラ)からスポット情報です!
場所は詳しく聞いていないが、鬼怒川にあるというその2つのホールは「キャッツアイ」、「ハナトビ」 。

写真のキャッツアイが本命らしくかなり浅いが、巧い人ならあんなことやこんなことが!
そして非常にフレンドリーなため、これからサーフィンやスピンを練習する方には最高の練習スポットらしい。 (ループは浅くてダメらしい)
激しいスポットを求めている人には物足りないが、フリースタイル入門には最適なんだと。 またかつて「技の神」と言われた?ヤラレンジャー氏が行うフリースタイル講習も好評開催中です! 興味ある方は是非どうぞ。
あっ、アクセス方法が分からない(笑) お兄やん教えてくれー カエログに御嶽のニュースポット情報も上がってますね。御嶽小橋直下のドロップが左カートぐるぐるなのかー。さすが目の付け所が違いますなー。
キャッツアイムービー(byヤラレンジャー)
ハナトビムービー(byヤラレンジャー)
カエログ(カエルアドベンチャーブログ)
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| ついに! |

関西に転勤した三宅さんから名艇スキミターを譲り受けた。 三宅さん、そしてボートを運んでくれた太郎さん、サンキューです!
今まで使用していたのはミダスダッチという4m艇。スキミターは新基準で 3.5m。 回転性能が全然違う。フリースタイル艇でいうとトリプルXから突然キングピンに乗り換えたようなもの。 早くて早くて・・・
今日は艇に慣れることに専念。ダウンリバーに関しても50センチ短くなった分、よりポリ艇に近い感覚で乗れる。とにかく全ての動きが軽くて楽。 やっぱ技術はある程度お金で買える(笑)
ということでミダスダッチいつでも貸し出します どうぞ!

私の家から徒歩10分に位置する安藤邸。一人暮らしなのに3階建て。しかもオシャレ。 でもベランダで大根干してる(笑)
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| フルドライ |

フルドライ−こんなに素晴らしい冬アイテムは他になし!
インナーにはウエット系素材ではなく、フリース等の化繊アイテムを使用してサラッと感を保ったままカヤック出来る。
寒い冬空の中、着替える時のモチベーションからして全然違ってくる。 中にはインナー(アンダー)がジーパンで、脱いだらそのまま普段着みたいな変人もいます。
それほど素晴らしい。こうなってしまっては、3ミリのウエットをインナーに着て、真冬に漕ぐあのスタイルにはもう戻れないのです。
でも、どんなに素晴らしい素材をふんだんに使ったフルドライも、2・3シーズンと使い倒していくうちに劣化してしまう。 毎シーズン買い替えが出来るほどの潤沢な資金があるならいいが、一般人はそうもいかない。
そして劣化してきたフルドライ(ドライパンツ含め)で一番気になるのは、 「ケツ」の濡れです。 ※もちろん変な意味ではありませんから・・
腰から上はフリースタイルと言えど、汗をかいて発熱するので、水がだばだば入らない限り、あまり不快にはならない。 ただ殆ど動かさないアンダーが濡れてくると、ホントに不快。 フリースのアンダーが濡れてケツにしみて来るなんて考えたたくもない。
そこでオススメなのが、ゴアテックス等の高機能レインスーツをアンダーに穿いて、その下にフリースのズボンやジャージを穿くスタイル。玉数があるためカヤック用品ほど高価ではないし、もちろんレインウェアとしても使える。

写真は7年前に購入した上下セット2万円くらい?のゴアテックス
ゴワゴワですがカヤックの中であまり動かさない足部分では関係なし。
このスタイルでボンバーのフルドライを4シーズン使っていますが、サラッと快適!

たまにしかやらないのに、なぜかいつも最新艇を駆る八木選手。 これは○田洋○ばりの癒着があるに違いない。
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| 徐々に |
少しづつスラが形になってきた! そうなってくると楽しい。フリースタイル禁断症状もなくなった。(早い?のか)

一番気をつけているのは 「姿勢&前後・左右にぶれない体軸とフォワード」。これがなかなか・・・
フリースタイルでは技の奇抜さに押されて軽視されがちだけど、フリースタイルでも一番重要な基本の一つだと思っている (思っているだけで出来てないんだけどね・・)
例えば元アメリカ代表のスラローマーであるエリック・ジャクソンは、スポットでの残り(残し?)が凄いことでもよく知られている。
それはさすがに落ちるだろうというシーンでも相当な確率で残してくる。 よく見ていると、「他選手と違って、ボートの左右のブレがほとんどない」 と安藤太郎氏が熱く語っていたのを思い出す。
トップスラローマーに言わせると、カヤックに乗る姿勢がいいのはコーヨー・和也らしい。たしかに! 和也はスラを幼少の頃からやってたらしいので分かるが、コーヨーは凄えな。でも背筋300キロだからな・・ しょうがない 凡人は地道にやるか!
話は変わるけど、こないだ買ったオリンパス製防水デジカメかなりいい! はっきり言って、写真でいうとたいして綺麗な画像は撮れない。(他の同性能デジカメと比べて、たぶん)
だが、ライジャケのポケットからサッと出して、すぐに曇っていないレンズで撮れる (携帯だとあっという間に曇ってしまうが、レンズカバーがしっかりしているせいか、殆どそうならない)こととムービーが手軽に撮れるのがなによりいい。
ダウンリバーは勿論、フリースタイルやスラロームのフォーム確認にもかなり良い。 これはもっと早く手に入れるんだったー。オススメです

オシュマンズに売っていた127キロの握力マシーン 両手でも無理・・・もしかして握力ワールドカップとかあるのか?
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